顧客育成するならベンチャーネットブログ:12-7-2016

7-10

現代のたち子供は
顎が小さくなる傾向にあるらしい。

というのも、
乳児の頃はミルク育児で育ち、
断乳すれば、柔らかい物を食べさせ続けられるからだ。

顎が小さくなれば小顔になれるが、
その代償が脳の委縮であり、
脳が縮まってしまうと、
知能を高くすることができなくなってしまう…

気をつけるべきなのは、
離乳食後のご飯であって、
離乳食の時は柔らかい物を食べさせていても、
正規の食べる事になれば堅い物を食べさせて、
顎をしっかりと鍛えていくべきなのである。

この辺りのことは
母のお子様に対するご飯作法に関することであり、
ご飯作法の中でも
咀嚼回数を多くするということは
最も大事なことだと思う。

咀嚼回数の多いお子さんは
咀嚼回数の少ない息子よりも礼儀正しいものだし、
知能も遥かに高い!

食事を口に流し込むように食べていたら、
他のことをどんなにしつけても上手くいかない…

息子はママの真似をして食べる姿を整えてくるので、
いくら育児に忙しいからといっても、
母自身が早食いをすべきではないのだ。

お母さんが娘に対して
咀嚼回数を多くする食べ方を見せるからこそ、
お子さんは母親の姿を真似て、
咀嚼回数を多くすることができる。

食事の時間が縮まらないように、
家事などはテキパキと行い、
時間に余裕ができるようにしよう!

食事の場は
決して食べる事だけを食べるのではなく、
情報交換の場としても大事なので、
食事をしながら、きちんと会話することが大切。

息子が喋らなくても、両親が会話していれば、
子どもはその話を聞いて、情報を頭の中に入れて行き、
脳を刺激させるものである。

食事の際に無言で食べていたら、
その機会を失ってしまい、
頭の悪いお子さんとして育つ恐れがある。

ベンチャーネット
https://careerbaito.com/corporation/detail/1097

武田塾
http://ameblo.jp/takeda-shinjuku/

武田塾クリック
http://takedajuku.or.jp/JUindex.html

武田塾、今すぐアクセス
http://adusal.com/takedajuku_yobikou/

武田塾の紹介
http://zhongguomingshi.com/takedajuku/